「残念でした」
かっこいいー!!!岡田君てやっぱり綺麗なお顔してる。
耳元で残念でしたって囁くところ、ちょっとドキドキしてしまった・・・(^^;
そんな自分がちょっと嫌。
男の人のスーツは素敵だなぁ。
岡田君が、冒頭で堤さんに呼び出されて、SPスーツに着替えてるところがまたかっこよくて。
OFFからONに切り替わる瞬間が、ね。ああいうシーン大好き。
着々と淡々と堂々と色んなものを装着していって。
というか、もう、スタッフキャスト、すんばらしいじゃん
これだけ揃ってれば面白くなるのは間違いないといっても過言ではない。
これで、コケてしまったら・・・。
考えるのも怖いわ~
視聴者の方たちは、あのメンバーを見た瞬間から、
このドラマの面白さのハードルをかなり高い位置に設定するはずだからねぇ
期待されるのは嬉しい半面、やはりかなりのプレッシャーにもなるものよね。
見ます。このドラマは。
今期、ほとんど連続ドラマ見てない・・・
あんまり心惹かれるのが無いのよね・・・
今見てるのは、ガリレオくらいかなぁ
好きな俳優さんがどこにも出ていないのがイタイな
りの君やってたときは、毎週旬君見れたのに。
毎週決まった時間に必ず見れるっていうのは安心感があっていいね。
関係ないけれど、『情熱大陸』
旬くんでたーーーー!!!
予告で『カリギュラ』のポスター撮影出てた(^^;)
いやーあれまで流すのか・・・ちょっと衝撃的過ぎて・・・ね・・・
一番忙しい時期に密着してたんだろうなぁ
『お気に召すまま』と『りの君』重なってたときとか。
蜷川さんも出てたし、面白そう。
楽しみ!
放送日にはカリギュラも初日迎えてるから、その舞台裏とかも出てくるんだろな
野梅な、これ、永久保存版じゃん。
録画したいな~
たったそれっぽちの条件なのに、永遠に揃わない気がする。
『ハチミツとクローバー』
また、見ました。映画のほうですね。
難しく考えすぎるんだよ、君たち若者は~
諦めなければいいんだよ。
もうですね、これは、駄目です。
好きすぎて。原作、映画、共々。カナリのお気に入り。
見るたびに、キュンとするし、グサってくるし、ウルってくるのである。
映画のキャストもみんな好き
これ見ると、恋、したくなる。
きらきらしてる。
切なくて、切なくて、涙出てくる。
情熱大陸、結構、旬な人を持ってくるのが上手だし
ピーク直前に情熱大陸で放送されて、ブレイクしたって人も多いような気がする
ここら辺で、旬君、出そうな感じがするのだけれども。
もう旬君は、ブレイクし過ぎってくらいに大人気だけど。
これ以上人気出してどうすんだ(^^:)
というか、この小栗人気は何なんだろう。もう凄すぎてさぁ。
すごいな。情熱大陸でてほしいなぁ。
ここ最近、俳優さんとか芸能人さんの情熱大陸は見てないような気がするし。
そろそろでてもいいんじゃないか・・・!?
この2種類。
脇役なのに、むしろ主役の人より輝いてしまう人。
というか、きっと脇役だからこそ輝くのかしら。
脇役で輝く人は、大抵、とても演技が上手。主役の人よりも。
だからこそ輝くのだろうけれども。
でもやっぱり、主役には向かないような気がするのは私だけでしょうか。
主役よりも人気が出てしまったり、演技が上手だったり、するのだけれど。
脇役として、物語の重要な位置を任されて、ある意味主人公よりも難しい役をサラリと演じてしまう。
そんな脇役の人たちに、恋をしてしまうのです。
それはそうと。やっぱり舞台を見に行きたいのです。
久しぶりに蒼井優ちゃんのオセローをネットで検索してみたのですが・・・。
やっぱり、もう一回見に行っとけば良かった・・・。
当日券でも何が何でも、チケット手に入れて。
私が見たのは、初日に近かったから、千秋楽に近いあたりでもう一度見に行きたかった。
しかも、全く関係ないけれど、小栗君とか生田君とかやっぱり舞台見に行ったりしてるんだね。
そうやって色んなお芝居をインプットして、それからアウトプットしていくんだろうなぁ。
そう考えると、すべてのお芝居は、すべての舞台は、繋がっているのかもしれないなぁ。
舞台、見に行きたいなぁ。
チケット全然取れないなぁ。
もともと弓道って漫画にしにくいスポーツなんだろな・・・地味だし?
私はそんなところも好きなのですが。
何より、弓引いてる姿って綺麗なんだもん
ということで。まずは『微熱少女』
コレは・・・ナイ・・・
まぁ、弓道主体のお話じゃないから別にいいっちゃいいんですけれどね。
でも主軸じゃないにしては弓道のシーン多いし。それなのに非現実的な弓道で。
まず、残心が・・・。会の形のままなの。アーチェリーみたいな感じになってるといいますか。
無い。。。
そして、いきなり矢道に飛び込んでくる主人公。
アンタ、死んじゃうから!
読んでて思わず突っ込んでしまったじゃないか
いくらなんでも、そりゃ危険すぎるでしょう
あと、入部初日に的前で普通に弓が引けるわけが無い。
しかもそれが安土に刺さるなんて!
しかもそれが的に中るなんて!
そんっな弓引くの簡単じゃないから!
大抵重過ぎて弓なんて引ききれないから!
ましてや中てるなんて夢のまた夢!
的に中てるまでは長い長い過程があるのよ。
とまぁ、突っ込みつつも、『微熱少女』は楽しく読みました。
もうここまでくると、突っ込みどころ満載だから(^^;)
もう一つ。『先生!』
これはねー、凄い。弓道主軸じゃないのに、めちゃめちゃ詳しいし、正しい弓道。
作者さんは弓道経験者なんじゃないだろか。
それでなければものすっごいきちんと調べたんだと思う。
この本読めば大体、弓道のことがわかる。
しかもここから得た弓道知識は100%信頼してもいい。と思う。
会が短いとか、大前とか、立とか、矢取りとか、大会で失するとか、
リアリティに溢れている!
専門用語オンパレード。
・・・これ、弓やってない人はわからない言葉だらけだろうなって心配になるほど。
大会のシーンとか、実際に体験したことあるだけに、すごくリアル。
雨降ってる中で、大前で、初めの一本はどうしても中てたい気持ちとか、すごく良くわかる!
射場から見える的の様子も、現実そのまんま。
響が大会の大事なところで失したときのあの気持ち。
真っ白になって焦って。でも兎に角、落ち着いて失処理しなきゃいけない。
あの心臓ばくばくなってる状態
もうリアルすぎる!
ちゃんと、新入生はゴム弓から練習してるし!
最高です・・・
ここまできちんと現実の弓道に沿ってお話書いてくれてるのが本当に嬉しい・・・
久々に読みたいな、『先生!』
弓道抜きにしても、とても面白かったし。
漫画とは関係ないけれど。
射場に入って的前に立ったとき、的がすごく大きく見える時がある。
そういう時は、中たる。
ばんばん入るんだよねぇ。
どんなに離れが変でも会が持てなくても、ちゃんと入る。
的前に立った瞬間に、イケルって思う。
そういうことが度々あったなぁ。
的に向かって飛んでいく矢を見るのは、本当に気持ちがいいんだよねぇ
矢が的に吸い込まれるんだよ→
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