にこののんびり雑記帳と斜めな本棚
どうしても油断してしまうことが多くて。
最近は特に。
なんだかどうしようもないなぁ、と日々反省。
どうしたんだろ。
どうしたんだろ。
どうしたんだろ。
どうしたいんだ。
私。
ちゃんと決まっているのだ。
兎に角、変えなくちゃ。
ひとりっ子としての自覚を持たなくちゃ。
ひとりっ子としての私を取り戻さなくちゃ。
秘すれば花よ。
最近は特に。
なんだかどうしようもないなぁ、と日々反省。
どうしたんだろ。
どうしたんだろ。
どうしたんだろ。
どうしたいんだ。
私。
ちゃんと決まっているのだ。
兎に角、変えなくちゃ。
ひとりっ子としての自覚を持たなくちゃ。
ひとりっ子としての私を取り戻さなくちゃ。
秘すれば花よ。
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ドラマ『流星の絆』
拝見いたしました。
クドカン色・・・・!!!!!!
原作が東野圭吾さんで
脚本が宮藤官九郎さんという話を聞いた時、
この二人って全く結びつかなかったのだけど。
あまりにもテイストが違う感じがしてですね。
でも、今日見て、何だか納得。
やっぱり、クドカンさんの手にかかるとクドカン色になるのかしら。
東野さん原作の小説版「流星の絆」を読んでいないから
これは予想の範囲内でしかないのだけれど、
原作とドラマは全く違うものなのだろうなぁ。
原作の雰囲気か、ドラマの雰囲気か、好みが分かれそうな所。
まぁでも、原作に忠実に作ったとしても
それはやはり原作止まりな訳で。
原作に忠実であればあるほど、原作は超えられないのかも。
そういう意味では
このドラマは原作を超える可能性を充分に含んでいるということ。
でしょうか。
たとえ原作読んでいたとしても
二度楽しめるということ。
お得なドラマです。
私はクドカン色が結構好きなもので。
『IWGP』の時のジェシーが~!
またもやクドカン作品に。
この池津祥子さんという方も、いろんな役柄をしておられます。
阿部サダヲさんと似たにおいを感じてしまう。。。
お二人とも大好きでございます。
あ、そういえば尾美としのりさんも『マンハッタンラブストーリー』出てたー
尾美さんも好きです。
東野作品ということで
二宮君の役は『青の炎』の櫛森秀一っぽいのかなーと思っていましたが。
ちょいちょいそういう顔が見える。
クドカンさんの中に青の炎。
クドカンさんの陽の中に
東野さんの陰の部分が見えるからこそ
陰が際立つなぁ。
とりあえず、好きです。
多分まだ見続けるはず。
それにしても要潤君はああいう役が凄く似合う!
コメディ向きな人だなぁ(^^)
面白い。
拝見いたしました。
クドカン色・・・・!!!!!!
原作が東野圭吾さんで
脚本が宮藤官九郎さんという話を聞いた時、
この二人って全く結びつかなかったのだけど。
あまりにもテイストが違う感じがしてですね。
でも、今日見て、何だか納得。
やっぱり、クドカンさんの手にかかるとクドカン色になるのかしら。
東野さん原作の小説版「流星の絆」を読んでいないから
これは予想の範囲内でしかないのだけれど、
原作とドラマは全く違うものなのだろうなぁ。
原作の雰囲気か、ドラマの雰囲気か、好みが分かれそうな所。
まぁでも、原作に忠実に作ったとしても
それはやはり原作止まりな訳で。
原作に忠実であればあるほど、原作は超えられないのかも。
そういう意味では
このドラマは原作を超える可能性を充分に含んでいるということ。
でしょうか。
たとえ原作読んでいたとしても
二度楽しめるということ。
お得なドラマです。
私はクドカン色が結構好きなもので。
『IWGP』の時のジェシーが~!
またもやクドカン作品に。
この池津祥子さんという方も、いろんな役柄をしておられます。
阿部サダヲさんと似たにおいを感じてしまう。。。
お二人とも大好きでございます。
あ、そういえば尾美としのりさんも『マンハッタンラブストーリー』出てたー
尾美さんも好きです。
東野作品ということで
二宮君の役は『青の炎』の櫛森秀一っぽいのかなーと思っていましたが。
ちょいちょいそういう顔が見える。
クドカンさんの中に青の炎。
クドカンさんの陽の中に
東野さんの陰の部分が見えるからこそ
陰が際立つなぁ。
とりあえず、好きです。
多分まだ見続けるはず。
それにしても要潤君はああいう役が凄く似合う!
コメディ向きな人だなぁ(^^)
面白い。
自分のとある力には
自信を持っていたのだけれど。
やっぱりまだまだでした。
修行が足りないのかしら。
私は
人のモノは壊せない。
自分のモノなら
できる。
でも
自分のことはなかなか見えてこないのだ。
これはいつまでたっても
変わらないのだなぁ
まさかの
シークレットシークレット!
シクシク!
この前の、Music Stationです。
Perfumeさんです。
本当に不意打ち。
まさかまさかデス。
テレビでこの歌を見ることが出来るなんて。(短かったけど)
Mステ、なんとなくだったけど見てて良かった。
あ~ちゃん、凄く可愛くなってて驚いた!
前より細くなったのかな?
永久保存版デス。
PVだけでは見れなかった振りが見れたし。
兎に角、やはり、ダンスが可愛い!
最初と最後、マネキンになっちゃう所とか
3人ともピッタリで。
プロ!
ほんとプロ!
リスペクト!
でも、Mステさん、スモークたきすぎ!
画面真っ白っ!
何も見えねぇ!
あと、Perfumeさんの時はいつも思うのだけれど
なるべく全体像を写して欲しい。
3人のダンスがちゃんと見えるように。
スモークとかね、お洒落なんだろうし、いいと思うのだけれど。
そんなにカメラワークとか凝らなくていいからね、
ちゃんと3人が見えるように
撮って下さい。
カメラワークにこだわる以前に
彼女たち自身がもう既にかなりのこだわりだから。
彼女たち自身が凝っているから
カメラさんはシンプルでも
全く問題ないと思うのです。
これは我侭かしら。
でも本当に、切に願っています。
これからしばらくは、
Mステのシークレットシークレットをリピートです。
シークレットシークレット!
シクシク!
この前の、Music Stationです。
Perfumeさんです。
本当に不意打ち。
まさかまさかデス。
テレビでこの歌を見ることが出来るなんて。(短かったけど)
Mステ、なんとなくだったけど見てて良かった。
あ~ちゃん、凄く可愛くなってて驚いた!
前より細くなったのかな?
永久保存版デス。
PVだけでは見れなかった振りが見れたし。
兎に角、やはり、ダンスが可愛い!
最初と最後、マネキンになっちゃう所とか
3人ともピッタリで。
プロ!
ほんとプロ!
リスペクト!
でも、Mステさん、スモークたきすぎ!
画面真っ白っ!
何も見えねぇ!
あと、Perfumeさんの時はいつも思うのだけれど
なるべく全体像を写して欲しい。
3人のダンスがちゃんと見えるように。
スモークとかね、お洒落なんだろうし、いいと思うのだけれど。
そんなにカメラワークとか凝らなくていいからね、
ちゃんと3人が見えるように
撮って下さい。
カメラワークにこだわる以前に
彼女たち自身がもう既にかなりのこだわりだから。
彼女たち自身が凝っているから
カメラさんはシンプルでも
全く問題ないと思うのです。
これは我侭かしら。
でも本当に、切に願っています。
これからしばらくは、
Mステのシークレットシークレットをリピートです。
好きなものが無かったら?
嫌いなものを紙に書いて燃やす
寝言を言う犬。
俺の好きなもの
僕は1人で世界と戦っている
『青の炎』より
やっと見た。
ずっと気になっていた、蜷川さんと二宮君の映画。
むん。良かったです。
最初は、多少、舞台っぽい喋り方なのが気になったけれど。
もうそんな細かいことがどうとか言ってる場合じゃなく。
やっぱり二宮君の演技の上手さに
ただただ
見入ってしまうのでございました。
個人的に紀子こと松浦亜弥さんよりも
曾根こと山本寛斎さんのほうが気になってしまった・・・。
まぁ兎に角、櫛森兄妹が凄い。
この二人は若いのに、本当に上手なんですよね。
二宮君は優しいお兄ちゃんにしか見えなかった。
鈴木杏ちゃんは可愛い妹にしか見えなかった。
二人の兄妹は何の違和感も無い。
二人で毛布に包まって
秀一が遥香を慰めるところが
本当に優しくて
愛が溢れていて
切なくなってしまったよう。
秀一にとって一番に守らなければならなかったのは遥香だったのね。
刑事さんに追い詰められて、自分のこれからを決意した後の、
家族3人で食べる最後の朝食が忘れられない。
「いってらっしゃい」の一言が欲しくて
遥香の所に戻ってきたり
決心がつかずなかなか部屋を後にできなかったり。
全てを1人で抱え込んで、考えて、追い詰められて
そういう彼だからこそ
最後の結末は死を選んだのだろうけれど。
悲しすぎるなぁ。
映画を見ている最中よりも見終わった後のほうがもの凄く切ない。
昨日見たのに、今日のほうが何倍も切ない。
一緒にメイキング映像も見たのですが。
その中で二宮君が
「駄目ならもう一回やります」 と、
凄くあわてて言いながら蜷川さんに駆け寄る映像があって。
ここに二宮君の完璧主義者の欠片を見ました、
監督を、スタッフを、
失望させまいと
常に高いところを目指しているんだという
プロの心意気を見ました。
いつも彼の演技が目を引くのは何でなんだろ。
いつも不思議に思うのでした。
ただ口で喋ってるんじゃない。
全身を使って喋ってる。
『青の炎』を見てそんなことを思いました。
蜷川さんの作品で共通して思うのは
役者さんの背中が魅力的だなぁ
ということ。
この作品でも
二宮君の背中、後姿がもの凄く印象的なのでした。
顔でもなく、声でもなく、
後姿なのです。
曾根と母のいる部屋に、入ろうか入るまいか迷っている背中。
朝食の場面も、そういえば、彼は後姿で映っていました。
最後のロードレーサーの場面も後姿。
まだまだ書きたいことは沢山あるけれど。
今回はここまで。
嫌いなものを紙に書いて燃やす
寝言を言う犬。
俺の好きなもの
僕は1人で世界と戦っている
『青の炎』より
やっと見た。
ずっと気になっていた、蜷川さんと二宮君の映画。
むん。良かったです。
最初は、多少、舞台っぽい喋り方なのが気になったけれど。
もうそんな細かいことがどうとか言ってる場合じゃなく。
やっぱり二宮君の演技の上手さに
ただただ
見入ってしまうのでございました。
個人的に紀子こと松浦亜弥さんよりも
曾根こと山本寛斎さんのほうが気になってしまった・・・。
まぁ兎に角、櫛森兄妹が凄い。
この二人は若いのに、本当に上手なんですよね。
二宮君は優しいお兄ちゃんにしか見えなかった。
鈴木杏ちゃんは可愛い妹にしか見えなかった。
二人の兄妹は何の違和感も無い。
二人で毛布に包まって
秀一が遥香を慰めるところが
本当に優しくて
愛が溢れていて
切なくなってしまったよう。
秀一にとって一番に守らなければならなかったのは遥香だったのね。
刑事さんに追い詰められて、自分のこれからを決意した後の、
家族3人で食べる最後の朝食が忘れられない。
「いってらっしゃい」の一言が欲しくて
遥香の所に戻ってきたり
決心がつかずなかなか部屋を後にできなかったり。
全てを1人で抱え込んで、考えて、追い詰められて
そういう彼だからこそ
最後の結末は死を選んだのだろうけれど。
悲しすぎるなぁ。
映画を見ている最中よりも見終わった後のほうがもの凄く切ない。
昨日見たのに、今日のほうが何倍も切ない。
一緒にメイキング映像も見たのですが。
その中で二宮君が
「駄目ならもう一回やります」 と、
凄くあわてて言いながら蜷川さんに駆け寄る映像があって。
ここに二宮君の完璧主義者の欠片を見ました、
監督を、スタッフを、
失望させまいと
常に高いところを目指しているんだという
プロの心意気を見ました。
いつも彼の演技が目を引くのは何でなんだろ。
いつも不思議に思うのでした。
ただ口で喋ってるんじゃない。
全身を使って喋ってる。
『青の炎』を見てそんなことを思いました。
蜷川さんの作品で共通して思うのは
役者さんの背中が魅力的だなぁ
ということ。
この作品でも
二宮君の背中、後姿がもの凄く印象的なのでした。
顔でもなく、声でもなく、
後姿なのです。
曾根と母のいる部屋に、入ろうか入るまいか迷っている背中。
朝食の場面も、そういえば、彼は後姿で映っていました。
最後のロードレーサーの場面も後姿。
まだまだ書きたいことは沢山あるけれど。
今回はここまで。
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HN:
にこ
性別:
女性
自己紹介:
にこ=大学生+ココナッツ+本+ケーキ+バイト+ハーゲンダッツのキャラメル+音楽+友達+コンタクト+理解不能な学校の課題たち
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